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電機・機械系企業と

アイデアを、
議論できる形に。

すでにあった新規事業のアイデアを、社内で具体的に検討できるプロトタイプサイトへ変えました。

関わり方
新規事業支援/サービス整理/プロトタイプ制作

アイデアは、すでにあった。

新しく始めたい事業のアイデアはあっても、言葉だけでは社内で具体的な検討を進めにくい。誰が使うのか、どんな体験になるのか、何が必要なのかを話せる形にする必要がありました。

画面にすると、話が進む。

アイデアを整理し、サービスの利用シーンを考えながら、Figmaでプロトタイプサイトを制作しました。完成品をつくるのではなく、社内の関係者が短時間で見て、話して、修正できることを重視しました。

いまなら、もっと早く試せる。

当時はFigmaを使って形にしましたが、いまなら生成AIで最初のたたき台をさらに速くつくれます。道具が変わっても、アイデアを議論できる状態に変え、次の判断をしやすくすることは変わりません。

いま考えていることを、話す。